

みんなで楽しむ
劇場アクセシビリティをテーマとした講演会へ行ってきました。視覚、聴覚の障害だけでなく様々な障害に関するアクセシビリティ向上を考える内容で、勉強になることばかり…。この講演は「あまわりパーク探求心アカデミー」のプログラムの一環で行われたもので、会場には大勢の子供たちの姿がありました。小学生にとっては少し難しい内容もあったかもしれませんが、きっと何かを感じ取ってくれただろうと思います。かく言うこちらも手話を学び始めてまだ2年目のひよっこなのですが。―― これからの公演で舞台手話通訳に挑戦する子供たち、頑張れ! 素晴らしい挑戦だと思うよ(手話の先生が同じなので仲間のつもりでエールを送ります…)。
福祉と演劇、互いの文化やルールの違いを乗り越えたからこそ 相手への理解が進み、次なる可能性が見えてきた(三重県)
取組コラム 厚生労働省 障害者芸術文化活動普及支援事業








